仲値トレード指標(最新版)


☀仲トレ損益記録@22年03月度

*注:この仲トレ収益記録のデータは、JFX株式会社他のデモ口座(2021年12月27日~)によるデモ取引のデータに依拠します。詳細は仲トレ研究のページで確認できます。

☀22年2月度仲値トレード記録

月金 決算 地合 日経 UP始 UP幅

天井①

DN幅 天井② DN幅 天井③ DN幅 備考
2

28

×

×

 

25

×

×

実需 ドル売り 偏り無

下落
 

24

×

×

 9.45 4.1  8.55 

 ー

10.55  ー   ー ー   横 
 

22

×

×

9.50  6.6  9.55   12.0 10.50  16.0  ー  ー   下落
 

21

×

×

9.50  17.0 10.00  9.0  10.15  12.0   ー ー  上昇 
 

18

×

×

9.51  11.0  9.53  2.0  10.05   2.0 ー  ー   上昇
 

17

×

×

9.51  4.5   9.55  ー 10.13  ー  10.27  7.4   上昇
 

16

9.52  4.5   9.55  4.9  ー   ー ー  ー  上昇 
2

15

× × ドル 過剰 輸出 ドル売 下落
 

14

× × 9.50 6.6 10.12 29.1 上昇
 

10

9.51 4.0 9.56 10.0 下落
 

09

9.28 本邦 実需 買い 9.58 14.7 下落
 

08

9.01 本邦 実需 買い 10.08 8.0 11.20 上昇
 

07

× 9.52 8.0 9.59 0.2 上昇
 

04

× 9.50 4.2 9.53 4.8 下落
 

03

× 9.48 9.9 10.00 7.0 下落
 

02

下落
2 01  ー ー  ー  ー  ー  ー  ー  ー  横 
 1 31 9.49 6.0 9.51 5.6 10.09 1.8 下落
  28 9.49 4.8 10.00 5.6
  27 × 9.55 3.5 9.55
  26 × × 9.54 1.9 9.57 2.0 10.05 5.6 下落
25 × × 9.52 5.0 9.57 3.9 10.07 12.0 下落
日  月金 決算 地合 日経 UP始 UP幅 天井① DN幅 天井② DN幅 天井③ DN幅 備考

朝トレの変動幅(ボラティリティ)検証:早朝3時~10時

月日 3時始値 安値 安値時間 高値 高値時間 10時終値 変動幅
2.28 115.730 115.405 8.05 115.739 8.25 115.605 0.334
2.25 115.345 115.315 3.55 115.689 4.45 115.438 0.374 
2.24 115.058  114.837  9.25 115.020  4.45  114.970 0.183 
2.22 114.808 114.500  8.15  114.841  6.00   114.795 0.341 
2.21 115.073   114.869 8.15  115.106   10.00 115.106  0.273 
2.18 115.065  114.794   8.05 115.065   3.00 115.001  0.271 
2.17 115.485   115.330  9.15  115.559 4.00  115.461  0.229 
2.16 115.585 115.585 6.55 115.725 10.00 115.725 0.140
2.15 115.626 115.366 4.05 115.662 5.00 115.366 0.296
2.14 115.924 115.004 4.05 115.924 3.20 115.395 0.920
2.10 115.425 115.425 3.00 115.615 9.40 115.575 0.190
2.09 115.594 115.440 9.25 115.639 8.05 115.464 0.199
2.08 115.145 115.055 6.00 115.347 10.00 115.347 0.292
2.07 115.195 115.150 9.25 115.315 8.05 115.275 0.165
2.04 114.840 114.840 3.00 115.050 9.23 114.950 0.210
2.03 114.300 114.300 3.00 114.464 6.00 114.445 0.164
2.02 114.660 114.636 3.05 114.775 5.10 114.660 0.139
2.01 115.057 114.977 4.10 115.170 10.00 115.170 0.248
1.31 115.240 115.189 5.30 115.479 10.00 115.479 0.290
1.28 115.474  115.175  4.30  115.400  9.20  115.500  0.225 
1.27 114.315 114.198 4.15 114.779  9.05  114.569  0.581 
1.26 113.815 113.815 3.00  113.943 5.05  113.828 0.128

2月度早朝トレ(3時~6時59分)検証

 

 月 日 曜日 特記事項 Lot数 Pips
2月25日 金曜日 仲値ゴトビ 58 ー15.5Pips
2月24日 木曜日 NO TRADE
2月23日 水曜日 本邦・祝日 58千 ー13.2Pips
2月22日 火曜日 米休場・なのに、なぜか? 58千  ー2.2Pips 
2月18日 金曜日 仲値ゴトビ前S 258千 +2.1Pips 
2月17日 木曜日     ー2.4Pips
2月16日 水曜日     ー7.8Pips
2月15日 火曜日 仲値ゴトビ・ドル余剰   ー7.6Pips
2月10日 木曜日 仲値ゴトビ・3時の波に乗り遅れる   NO TRADE
2月9日 水曜日 秒スキャチャレンジ   ー20.9Pips
2月8日 火曜日     +0.8Pips
2月4日 金曜日 仲値ゴトビS前 今日から 1take 558千   ー7.6Pips
2月3日 木曜日 今日まで 1take 258千   ー17.4Pips
2月2日 水曜日     ー7.7Pips
2月1日 火曜日     ー3.1Pip
1月29日 土曜日     ー12.6Pips
1月28日 金曜日 仲値ゴトー日S前    +7.2Pips
1月27日 木曜日 FOMCで休  
1月26日 水曜日     +1.1Pips
1月25日 火曜日 仲値ゴトー日    +4.6Pips

Triple Screen Trading System

Step1 週足・日足・4時間足・1時間足で大きな波をつかむ
Step2

M15足の200EMAを監視しトレンドorレンジの判断をする。 

Step3

1時間足、5分足等でネックライン、ブレークポイントなどを観察・抽出。

①Screen

M15足のチャートとトレンド系指標(MACDヒストグラムI等)でトレンド(大波の方向)を見つけ、売り・買い・様子見の判断をする。大波の方向(トレンド)に向かってトレードすることのみを許可する。戦的意思決定を行う。

②Screen

大波に逆らう中波を見つける。押し目、戻りの好機をつかむ。

M5分足のチャートとオシレーター系指標(スローストキャスティクス等)でどこで仕掛け、どこに損切り注文を置くか、どこで利食うかを決定。戦的意思決定を行う。

③Screen

M1足、エントリータイミングを計る。

M1の25MAのエンベロープを利食い(益出し)、損切りの目安とする。


Trade Entry 事前のチェックリスト

発注画面 Lot数、スリッページ、トレーリングストップ、損益非表示(Pips損益も含む)
 アラーム&チャート表示 アラーム設定。経済指標、時間軸戦略(9時、9時55分、11時とか)。
本邦の輸出&輸入の実需需要 直近の安値&高値(日足ベース)のチェック、円高⇒輸入企業、ドル買い等。
事前のトレード計画 仕掛け、利食い、損切りの価格を決定して紙に書く。
   

自分トレードルール(案)


テクニカルシステム

資金管理

メンタル管理



【メンタル&資金管理】

毎朝の自己診断結果の点数に応じて、以下の要領で翌日のトレードに制限+プレミアムをつけてはどうかな?

①1~4点トレード厳禁:代替案として他社(ヒロセ通商)のDEMOトレードをやる(加点評価しない、損益不算入)。

②5~6点慎重にトレード:ロットを1/2(半分)にしてトレードする。上手くいかない時は、損も軽くすると楽だ。

③7~8点:通常ロット+α(2倍以内)でトレード可

【資金管理&トレード管理】

①取引通貨制限。(USD/JPYをメーンにまずはEUR/USDを手掛ける、時間帯を含めローテが上手くいけば次第にトレード通貨の数を増やす。)

②ちょっと厳しいかな?

前週の取引がトータルでーマイナスの場合は、次週のトレードLot数を1/2以下に制限。

前週の取引がトータルで+プラスの場合は、次週のトレードLot数を2倍以内に増加して可

直近4週間のデモトレードで50万円以上を達成した場合、次週よりリアルトレードを許可する。USD/JPYかEUR/USDで5.8万通貨以下からのスタートとする。